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下水道・浄化槽対策特別委員会

標記委員会が開催されました。


下水道は使用料だけでは賄えず、多額の一般財源を投入しています。


また、今後は維持管理コストの増大も見込まれます。


そこで、持続可能な運営のため①コストダウン②収入増③技術開発等に取り組んでいます。