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重心障害児パネルディスカッション

(社福)キャンバスの会が主催する「輝けみんなのいのち」という、重症心身障害児のセミナーのパネルディスカッションに、パネリストとして参加しました。

 

重心障害児や医療的ケア児への対応は、特に地方都市では医療スタッフの不足が最も大きな課題です。

 

医師については①絶対数②診療科偏在③地域偏在という課題が国会でも議論されています。

 

一刻も早く効果的な政策を打ち出していかないと、医師養成には6年+2年かかり、政策の効果が表れるのに大変時間がかかります。