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気象業務振興議員連盟

標記会議に出席しました。

 

南海トラフの予兆が捉えられると「臨時の情報」が発出されることになっています。

 

しかし、この情報からどの程度の期間、どのような備えをすればよいのか、自治体は大変困惑しています。

 

これについて、政府において現在検討がなされており、年内には自治体向けにガイドラインを示す予定です。