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県養豚協会

標記協会の役員の皆様がお見えになりました。

 

PEDによる国内生産減→輸入豚肉増→過剰感による相場の低下という事態の中で、TPP・EPAの発効への不安が高まっています。

 

分岐点価格を維持しているので影響はないとの農林水産省の説明ですが、本当にそうなのか、状況を注視して参ります。

 

また、マルキンの発動の間隔が非常に長いということですので、改善を働き掛けて参ります。