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薬機法改正

厚労部会で薬機法改正案を審議しました。

 

・さきがけ審査指定制度・条件付き早期承認制度の法制化

・革新的医療機器承認制度

・継続的な服薬指導の義務化

・機能別薬局の名称独占

・テレビ電話による服薬指導

・コンプライアンス体制の整備

・虚偽誇大広告への課徴金

 

薬機法制定から5年が経過し、その間の様々な時代の変化を反映させる大部な改正となっています。