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水産総合調査会

標記会議に出席しました。

 

漁業法改正に伴いTAC魚種を増やす中で、関係者の納得感のある資源管理が行われなければなりません。

 

資源管理のために資源を評価する研究機関として水産研究・教育機構があります。

 

この水研機構の資源評価の科学的妥当性を向上させるべく議論をしました。